限定ベア - グレイトフルデッド デッドベア ツアーメモリー - ストックスアットマーク・StocksATMARK

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rosebear.gif限定ベア - ツアーメモリー

ブラックピーター

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名前
ブラックピーター
カテゴリー
スペシャルエディション
誕生日
1991.3.25
誕生地
ニッカーボッカーアリーナ
リリース
1998.08.01
リタイア
1998.08.01
生産数
30.000体
ツアーメモリー
私がツアーに行って気に入っている事は、タダ単に人々の靴を見つめながら通りすぎるのでは無く、今まで一度も会った事が無い人でも大っきな輝くばかりの笑顔をふりまきながらハーイって言ってくれたり、時には抱きしめてくれる事かな。いつもこんな感じだったらすてきだろうな

ケーシージョーンズ

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名前
ケーシージョーンズ
カテゴリー
スペシャルエディション
誕生日
1972.08.12
誕生地
マトリックス
リリース
1999.10.01
リタイア
1999.10.01
生産数
25.000体
ツアーメモリー
私がツアーに付いて回ろうと思い立ったのは、ピッツバーグのショウに行った時でした。しかし、問題はチケットを持っていないし、残りのショウに向かう足も無い事。驚くばかりの幸運により、私は余分のチケットを持っていて、ツアーに付いて行くグループを見付ける事が出来たのです。結局、私は彼等と一緒に残りのツアーを全て回りました。知らない人達が私のベストフレンドになったって事、やっぱりこれがツアーの醍醐味でしょ

タッチオブグレイ

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名前
タッチオブグレイ
カテゴリー
スペシャルエディション
誕生日
1982.10.09
誕生地
フロストアンピシアター
リリース
1999.10.01
リタイア
1999.10.01
生産数
25.000体
ツアーメモリー
初めてのデットのショウに行きたくてしかたなかったが、両親に、まだ独りでコンサートに行くには早すぎるって言われてしまった。そして、ママがママと一緒だったら行っても良いって言ってきたので、行かないのよりマシだからとにかくママと一緒に行く事にした。デットのショウは、ママも気に入ったし私もとっても気に入った。ふたりしてとってもすばらし時を過ごせたよ。僕が思うにデットを楽しむには、決して若すぎるって事も年を取りすぎるって事も無いね。それからママと僕は33回デットのショウに一緒に行ったね。これらは、ママと一緒に過ごしたすばらしいひと時だね

オールアクセス

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名前
オールアクセス
カテゴリー
スペシャルエディション
誕生日
1968.05.24
誕生地
ナショナルガードアーモリー
リリース
1999.10.01
リタイア
1999.10.01
生産数
52.800体
ツアーメモリー
フロアーに落ちていたステッカーに気が付いたのは私がオークランドのショウに行った時。拾い上げてデザインに目を通して見ると、Grateful Dead、ショウの日付、それから何と!バックステージパスって書いてあってもうビックリ!まさか本物のバックステージパスだなんて信じる事は出来なかったけど、とにかくバックステージの入り口を見付けて、歩きながら入り口に入っていくと、警備員の前を問題無く通り抜ける事が出来た。デットのショウでバックステージに入れるなんて想像する事も出来なかったのに。バックステージパスはその夜のセットリストと一緒に額に入れて飾ってあるわ

ワーフラット

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名前
ワーフラット
カテゴリー
スペシャルエディション
誕生日
1971.2.20
誕生地
キャピタルシアター
リリース
1999.11.01
リタイア
1999.11.01
生産数
ツアーメモリー
黄色い風船は、私達の仲間に何処で会うかを告げる小さなサイン。私達自身そして他人達を愛する事を学ぶ為に私達は集ります。みんなが集る事によって力がみなぎって来るので、私達はいつも仲間達の回りに集るのです。私が日々をやって行けるのも仲間が私を助けてくれたから。たとえツアーが終わったとしても、私は私自身を助けてくれた仲間を決して忘れないでしょう

パパベアー

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名前
パパベアー / ポッパベアー
カテゴリー
スペシャルエディション
誕生日
1988.06.15
誕生地
北アトルボロ
リリース
1999.11.01
リタイア
1999.11.01
生産数
ツアーメモリー
全てが始まったのは、ツアーのパーキングロット。創造性と全ての美しい物を愛する事が私の情熱の励みになっているんだ。私の頭の中は、万華鏡のように渦巻く色と、次から次へとひらめくアイデアでイッパイです。私がここに来るまでに出会った優しい人達と友達に深く感謝する思いでいっぱいです。私の職業が人々をハッピーにする事が出来るのであれば、よりいっそう頑張ることができるよ
関連ページ
1988.6.15>>パパであるポール氏が初めてハンプトンのショーでヴェンディング(露店)した日。そして 1994年6.15 にロードアイランド州リンカーンに本拠を定め、 2000年6.15 にリキッドブルーベアーを出しています。Poppa Bearは言わばリキッドブルーベアーの血を引く兄弟ですね

リキッドブルー

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名前
リキッドブルー
カテゴリー
エンポロイベアー(社員用)
誕生日
2000.6.15
誕生地
リンカーン
リリース
2000.6.15
リタイア
2000.6.15
生産数
160体
ツアーメモリー
“LiquidBlueの為に貴方がしてくれた全てのお礼に、私がこのBearを貴方に贈る事は大変素晴らしい喜びです。 今までに費やした時間と努力は、私達の共通のゴールである、「LiquidBlueを楽しい会社にする事、そして可能な限り社会的に成功する会社にする事」に向かって著しく貢献しています。 私達のスケジュールがどんなに忙しいとしても、どんな 努力でも評価されなかったり感謝されない事はありません。 貴方が毎日実証している献身と忠誠に感謝しています。 Paul ”

ディヴォーション

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名前
ディヴォーション
カテゴリー
スペシャルエディション
誕生日
1967.3.18
誕生地
ウインターランド
リリース
2000.11.10
リタイア
2000.11.10
生産数
20.000体
ツアーメモリー
私のお父さんが私を探して学校の寮に電話を入れた時、私チケット購入の為に外泊していたの。2日後にお父さんと話しをした時、お父さんは私にコンサートのお金は何処から手にいれたのか聞いてきたわ。私がお父さんに実は続けて3つコンサートなのって言った時、お父さんビックリしてひっくり返りそうだったわ。私はデットのショウが全て違う事を一生懸命説明したけど、お父さん、何となく分かっていないようだったわ。 私間違ってないでしょう! 2日後にダッドから3つのショウを全てカバー出来るチェック(小切手)が送られてきたの。私の父って、とってもクールなダッドでしょう!

マーディグラ

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名前
マーディグラ
カテゴリー
スペシャルエディション
誕生日
1988.02.16
誕生地
カイザー
リリース
2001.07.10
リタイア
2001.07.10
生産数
20.000体
ツアーメモリー
大きな1つのパーティーのように、ニューオリンズはいつもマルデグラのスピリットで満ちているのさ。ニューオリンズ ユニバーシティーの小さなバスケットコートに押し詰められて見たショウは今までに行ったコンサートの中でもっとも心に残っている。ステージにバンドの道具を準備したら、ほんとうに少しのスペースしか会場には残っていなかったね。アンコールに、ネーベルズやバングルスの曲を弾いたりして、それは素晴らしいショウだった…私のビック イージーでのサイコーな思い出さ

コールドレイン

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名前
コールドレイン
カテゴリー
スペシャルエディション
誕生日
1988.06/28
誕生地
カイザー
リリース
2001.06.28
リタイア
2001.06.28
生産数
20.000体
ツアーメモリー
ツアーで覚えている事は...雨。それが明け方の小雨だとしても、全てのショウで雨が降っているように思える。サラトガのショウは日照りの季節にスケジュールされていたはずだけどね。(デットがアフリカでコンサートをたくさん開けば良いと思うよ。)いつも最高の虹がデットのショウでは見られるんだ。
関連ページ
Frostedのコンテンツでも説明しましたが、Frostedのサンプルが発表になった時点では、Frostedに正式な名前が無く、“Cold Rain and Snow”【曲名】から由来しているのではないかと言う人々の予想でCold Rain等の仮の名称で呼ばれていました。(詳しくはFrostedのコンテンツ参照して下さい。)
今回のLimited Edition “Cold Rain”の発表は日本がワールドカップで熱狂している6月の初旬にあり、突然の発表と聞き覚えのある名前で驚いた人々も多いと思います。発表後、約2週間で出荷予定と今までにない敏速な展開でまさに日本の梅雨の時期に合わせたようなベアーであります。
アメリカは各州によって気候が微妙に異なりますが、カリフォルニアでは春先から天候は安定し6月に雨が降る事は殆どありません。ベアーの柄は、雨雲にカミナリと傘をモチーフにしたものでベアーの名前であるCold Rainを容易に連想させます。名前の由来になっている曲“Cold Rain and Snow”は伝統的な曲の1つで昔からアメリカの人々には親しまれていました。
デッドのファーストアルバム“Grateful Dead”にも収録されているこの曲は、数々のデットのコンサートで演奏されていた事もあり、この曲を収録しているDick’s Picks(注1)も数多くあります。
(注1)Dick’s Picks:デットのオフィシャルテープ収録管理者であったDick Latvalaが選出するライブアルバムシリーズで、最初のDick’s Pick Volume Oneは1993年にリリースされました。

*訳注も含め、当コンテンツを無断に使用することは堅くお断りいたします

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